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今から45年前大工としてスタートしました。
新築は無論、増改築や修理、リフォーム等建築に関することでしたら何でもお任せ下さい。お客さまを第一に考え誠心誠意施工させて頂きます。また、福祉住環境コーディネーターの資格も保有しておりますので、バリアフリーをはじめ高齢者等、障害をお持ちの方の症状に応じた住宅改修のご相談もお気軽にご相談下さい。 |
| 屋号 |
原田建築 |
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| 設立 |
1963年3月7日 |
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| 代表者 |
原田 勝典 |
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| 所在地 |
〒 868-0603 熊本県 球磨郡湯前町古城4056 |
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| TEL |
0966-43-3144 (夜間)0966-43-2066 |
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| FAX |
0966-43-3144 |
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| 事業内容 |
新築工事 ・リフォーム工事・バリアフリー工事・増改築・修理・屋根・外構工事等 |
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| 許可・資格 |
■熊本県知事許可 (般-19) 第16294号
■建築大工一級技能士
■二級建築士 二級建築施工管理技士
■福祉住環境コーディネーター2級
■福祉住環境コーディネーター協会会員
■宅地建物取引主任者
■建設業経理事務士2級
■日本FP協会会員 AFP (アフェリエイテッドファイナンシャルプランナー)
NEW!
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| 主な営業エリア |
熊本県 (球磨郡・人吉市・八代市・八代郡・葦北郡)
宮崎県 (西米良村・椎葉村) |
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少子高齢化の進行、日本版金融ビックバンにより複雑化した金融業会と増大する個人資産、
さらには年金制度改革。
私たちを取り巻く生活環境は大きく変化しています。
そうした時代において資産管理を着実、効率的に行い、ライフプランをしっかり立てておくことは、
個人の力だけでは非常に難しくなっています。
そこで、将来にわたり、物心ともに安心してより豊かな環境で暮らしていくためのサポートをしていく存在としてクローズアップされ始めたのがファイナンシャル・プランナー(FP)です。
FPとは、個人がライフプランを立てるための財政面についてアドバイスをすっる専門家。
保険を含めた家計の見直しや資産運用、税金や相続などの相談に応じます。 |
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| 【住宅資金設計・保証設計・生活設計・教育資金設計・リタイアメントプラン(公的年金など)・
金融資産運用設計・税金、相続関連】 |
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日本のこれまでの住居は、必ずしも高齢者や障害者にとって暮らしやすいものではありません。
「バリアフリー」という言葉が広く一般に知られるようになりましたが、とても十分とはいえないのが現実です。実際、自宅で転んだことが原因で負傷したり、障害が悪化するといった多くの事故が起こっています。高齢者の自宅での事故は、高齢者の交通事故を上回るほどなのです。
高齢者や障害者が暮らしやすい住居とはどのようなものでしょうか。段差がない、手すりが付いている、お風呂やトイレが使いやすい、水回りの使い勝手がいい、など一般論は浮かんできます。しかし、実際にはその住居の状況、居住者の状況によって千差万別です。
福祉という観点からの住環境の整備に専門知識をもち、専門家や関係者の調整の役割を果たし、住みやすい住環境を提案するアドバイザーが、福祉住環境コーディネーターなのです。
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2006年4月1日に介護保険が改正されました。
「新予防給付」や「地域密着型サービス」「介護保険サービスの公表」等を導入した大幅な改正となりました。
住宅改修に関して・・・
住宅改修に関しての変更点は、大きく分けて2つあります。
1つ目は、介護保険での住宅改修が事前申請制度へ変わったこと、
2つ目は、理由書が全国共通の標準様式となったことです。
1.事前申請制度
介護保険改正後は、住宅改修を行う前に@支給申請書・A理由書・B見積書・C図面などを市町村に提出することになります。
また、完成後に@費用の領収書・A工事費内訳書・B完成後の写真など・C住宅所有者の承諾書を提出することになります。
ただし、利用者が入院していたり、老健などからの退所に伴い、あらかじめ住宅改修に着工する必要がある場合は、「やむを得ない事情がある場合」の特例として完成後に合わせて提出することも可能です。
2.理由書
理由書に関しては、平成17年8月5日の「全国介護保険担当課長会議」で示された案が、今後の標準様式として位置づけられました。
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